2月172026
やっぱり政務官か
今日(2/17)は、やわらかい日差しのある1日となりました。
最高気温は、10℃超えた程度でしたが、体感ではもう少し高くなった気がしました。
高市政権は島根県などが松江市で開く「竹島の日」記念式典への閣僚の派遣を見送り、例年通り内閣府政務官を出席させる方針を固めた。と。
新聞記事
首相は昨年秋の自民党総裁選で「竹島の日には堂々と大臣が出ていったらいい。(韓国の)顔色をうかがう必要はない」と訴えていた。と。
この件は、その時に取り上げ、期待したいと書いた気がしますが・・。
やはり、落としどころは、従来通りとなりました。
どこかの政党の様に、公約違反だと騒ぐ事では無いと思いますが、少しづつ前に進んでいる事が感じれると良いのですが・・。
確か、去年は、元タレントの内閣府政務官でした。
元タレントが悪いとは、言うつもりは無いですが、挨拶も誰かが書いてくれた原稿を読むだけでは、インパクトに欠けます。
内閣府政務官だけでなく、防衛省の政務官も出すとか、人数で勝負でもいいですので、進歩が見える形にしてくれる事を望みます。
しかし、これは島根県の問題ではなく、日本国の領土の問題です。
主催は、日本国に切り替える事も望みます。
都民を対象とした「AI(人工知能)に関する意識調査」の結果を公表した。と。
新聞記事
月に複数回以上、AIを業務(仕事や学業)やプライベートで利用していると回答した人は3割以上いた一方で、インターネットやSNS上に広がる情報が本物か、偽物か確認するかどうかについては、3人に1人が「特に何もしない」と回答した。と。
記事上には、年代別の使用率のグラフがあり、10代から40代は、比較的高い物の、圧倒的でない事が気になります。
偽物か確認するかどうかについては、3人に1人が「特に何もしない」と回答している事に対して、AIに対するイメージや期待の項目の中に、「誤った情報が拡散されるリスクがある」も30.0%だった様です。
まだまだ、どう扱うべきかを迷っている企業等もあると思われ、大手の企業が展開する生成AIを使って慣れる時期なのでしょうかね?
自社の仕事にあった独自のAIの構築までは手が出ていない様ですが、これから一気に自社AI等が導入されると、現役世代は、一気に活用が広がると思われます。
まだまだ生成AIも、発展途中と思われます。
大手3社の生成AIをPCに入れていますが、今の所Geminiが、私の仕事には合っている気がしています。
とは言っても各社共に、どんどんバージョンアップが進みますので、時々、同じ質問をして、その回答を比較してみる必要がある気がします。