5月
15
2011
今日(5/15)は、五月晴れ。多少風は強かったが、良い感じ。
厚生省の社会保障改革案の内、年金部分が明らかになったとの報道。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110514-OYT1T01022.htm?from=main2
積み立て25年の受給権利を10年にする事、働く受給権者の年金減額の緩和共に賛同したい。
ただし、その資金が無いとの事。
やはり、否加入の方を、加入させる為の魅力を上げる事が必要となる。
改革案の全てを読んだ訳では無いが、もう一つ魅力が無いような?
企業に勤務するものは、自動的に厚生年金に加入させられるが、ニート等の方は魅力が無いと将来の事は考えられる年齢でも無いし・・・・。
今の、国民年金部分が、一律年額70万円程度の支給では・・・・。
積み立て方法も、色々検討して良いのではないだろうか?
魅力ある老後が待っていて欲しいものである。
5月
14
2011
今日(5/14)は、風が強いものの晴天。
一昨日までの雨で、濁流が流れていた江川も落ち着いてきた頃と、竿を担いで出向いてみた。

写真は、今日の江川。
釣り人は、師匠の吉田さん。
10投目ぐらいに、あたり。
「よっしゃ。そこそこの大きさ」
と、上げてみると52cmのセイゴ
(60cm以上をスズキと呼ぶらしい。)

定規が30cmですから、まずまずの太さもある。
今回は、高校時代の同級生K君宅へそのままプレゼント。
いよいよ、大物釣りのシーズンとなってきたようだ。
5月
12
2011
今日(5/12)は、午前中は雨も上がり、そのまま曇りの1日と思っていたが、午後からは霧雨のうっとしい雨となった。
今日、国内最高額の強盗事件があったとのニュース。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110512-OYT1T00833.htm
TVニュースによると、過去最高は7年前に栃木県で発生した5億4000万円。
今回は、それを上回る6億400万円。
7年前の事件を全く覚えていない。
今でも、3億円事件と思っていた。
この時のインパクトが大きかったためだろうか?
それとも、3億円事件は、東芝府中工場のボーナスだった事で、「その時はボーナスの支給が遅れた。」とかと、その時に既に勤めておられた方に色々な話を聞いていたためだろうか?
しかし、警備会社の警備が甘かったとは・・・。
二人の警備員がいて、暴行を受けたようだが、命に別状は無かった様で幸い。
ところで、気がつけばなんと巨人と阪神が揃って最下位。
しかし、今日は巨人、阪神共に処理し最下位脱出。
巨人は、1番坂本と3番小笠原を入れ替える驚き打線で勝利。
交流戦も近い。
そろそろ、エンジン全開となって欲しいものだ。
5月
11
2011
今日(5/11)も、朝から大雨。
昨日の様な風は無かったものの、雨が降り続いている。
積算雨量が、200mmに迫っている。
県道江津ー三次線は、土砂崩れの可能性があるとの事で、朝から全面通行止め。
JR三江線もストップ。山陰線もかなりの遅延。
13:00から、松江方面から来られる方と会議予定であったが、1時間30分遅れで開始となった。
先ほど(21:30頃)防災無線から、「桜江町谷住郷にて水防団の待機水位を超えました。」との放送。
まだまだ。雨が降り続いており少々心配。
この季節はずれの大雨。
災害だけは、勘弁だ。
今晩が山の様で、明日も雨の予報ではあるが小雨。
何とか、予報どおりになってもらいたいものだ。
5月
10
2011
今日(5/10)は、朝から風雨の強い大荒れの1日。
この風雨は、12日ぐらいまで続く予報。
と言う事で、徒歩通勤の身としては、ズボンがびっしょり濡れる事を恐れ、ゴルフ用のカッパのズボンを装着して出勤。
歩いている間は、タイミングよく小降りになり到着。
残念ながら、カッパの実力を発揮できず・・・。
しかし、ゴルフ用のカッパを、このタイミングで身に付けることは予想しておらず、水色の明るい色だけに目立ってしまう。
こんな事なら、濃いい紺系のものにしておけばよかたったかな?
川崎時代に、川崎駅から徒歩15分程度のビルに勤務していた時期に、道中ビル風が強く、ゴルフ用カッパ着用の方が何人かおられた。
しかし、江津ではほとんどの方が車通勤。
今日の私の様な通勤スタイルの方は見かけない。
とは言っても、ズボンがびっしょりでは、耐えられない。
明日も、風雨の予報。
同じスタイルでの出勤かな?
5月
09
2011
今日(5/9)は、朝からどんどん気温が上昇し、27度ぐらいになった様だ。
執務室は、空調が入っておらず、パタパタとうちわが登場。
帰宅時は、ジャケットを脱いで、肩に担いで歩いていると、後ろから自転車が近づいてくる気配。
「帰りました。」と中学生。
「お帰り。」と間髪いれず、挨拶を返した。
挨拶してくれた中学生が、どこの子かは判らない。
この挨拶にUターン時は、戸惑いを隠せなかったが、今や慣れたもの。
毎日、徒歩通勤だと、必ずすれ違う方と挨拶。(ほとんどの方は、しらない方?)
サラリーマン時代の通勤では、会社近郊では知り合いと出会い挨拶をする事はあるが、それ以外は皆無。
江津では、どこでも知り合いに遭うのが当たり前。
従って、挨拶も日常茶飯事。
Uターン時は、ほとんど知り合いと遭う事も無かったのだが、知り合いに出会う事が増えた事を考えると、だいぶ江津人になって来たという事だろうか?
5月
08
2011
今日(5/8)は、朝から、このあたりでは珍しい霧。プラス黄砂。
午後からは、晴れ間も覗いた。
そんな中、玄関先のバラの花が咲いた。

毎年の事ながら、結構な大輪。
GWも今日で終わり。
と言っても、2日と6日は出勤。7日もちょっとだけ打ち合わせに出かけた。
その他は、とりあえず釣り三昧。
しかし、釣果が寂しかった。
まだまだ、海水温が低い為の様だ。(おそらく腕の為では無い?)
ここ2,3日気温が上がっており、海水温も上がって来る事が予想され、今度の週末ぐらいから釣れはじめるかな?
GW明けで、明日から新たな取り組みに向けて、頑張らなければならない。
5月
07
2011
今日(5/7)は、朝から晴天。
気温もぐんぐん上がり、26度超えの夏日。
昼間、某所を訪問する為にスーツで出かけたが、この暑さで夏物のを着用。
衣替えとなりました。
週間予報を見ると、毎日20度を超す予報。
この絶好のスポーツシーズン到来に、中学校、高校等のスポーツ記事が新聞を賑わしている。
先日は、春季中国地区高校野球島根県予選があり、智翠館高校(旧江の川高校)が、常勝開星高校を延長の末7-6で下し優勝した。
この大会は、全国大会には直接繋がってはいないが、夏の大会の前哨戦。
石見地区からしばらく甲子園に出ていないので、是非夏も頑張ってもらいたいものだ。
母校浜田高校にも期待していたが、残念ながら1回戦敗退。
この智翠館のチームは、秋の新チームでの戦いは1回戦負け。
その屈辱から、見事に復活しての優勝。
その間のちよっとしたエピソードが、同校のHPに紹介されていたのでチョット紹介。
http://www.iwamichisuikan.ed.jp/?p=8611
感謝の気持ちを常に指導され、チーム一丸となった姿が見て取れた。
レギュラーを送り出す3年生の悔しさも、夏には身を結び益々チームが強くなる事を期待したい。
以前にも少し紹介したが、我々の頃は少々ヤンチャな子が集まる高校で、甲子園などとてもとても。
それが今や、文武両道の学校に変身。
野球部員は、毎日江津駅まで、ほうきを担いでランニング(3km程度)し、駅の清掃を続けている。
先日、その姿を見かけた。
野球人としての成長する前に、人として成長しろとの教えの様だ。
そう言えば、当ブログのコメンテーターの新聞屋の所長君のご子息も甲子園を目指して頑張っている。
今年は、応援するところが多くて困ってしまう。
5月
05
2011
今日(5/5)は、GW最終日。
明日出勤すると、また土日。正確には、5/8が最終日かな?
今年のGWは、特に決まった予定は無く、釣り三昧。
しかし、釣果は・・・・・。
先日報告した、46cmのセイゴが最長。
昨年度の実績、52cmに及ばず。
しかし、ブログには書かなかったが、50cmのうなぎも1本釣ってはいるのだが・・・。
そろそろ、キスも嘉戸の堤防あたりに近づくはずのだが、さっぱり。
釣具店で情報収集すると
「今年は、海水温度が低く、全てが遅れています。これからですよ。」との事。
江津では、江川まで徒歩5分、キス釣りの海も車で5分。
いつでも行ける。
これから、チャンスはいくらでもあるはず。
今後に期待。
というGWだったので、今日の昼間はTVにて巨人ー阪神戦を観戦。
小笠原選手の2000本安打をしっかりと見ました。
いつもの、素人目には汚く見えるフォームから、センター前。
ナイスバッティング゜。
2ストライクまではフルスイング。
3ストライク目は、技ありのスイング。
“素人目には汚く見えるフォーム”と書いたが、歴代4位のスピードで2000本打てるのだから、それが彼の技なのだと思う。
試合は、阪神勝利に終わったが、低調だった小笠原がこれで復活する事を期待している。
5月
04
2011
今日(5/4)は、晴天ではあるが、北東の風が強い一日。
ここ数日、焼肉店のユッケの問題が、大きく取り上げられている。
今日も3人目の犠牲者が出たと・・・。
先日の社長の謝罪会見で、法律上の生肉の扱いを、社長が訴えている。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110503-OYT1T00313.htm?from=main1
謝罪の席上での、この発言はどうかと思うが、それはさておき、お店で食する場合は、勿論お店側に大きい責任がある。
しかし、社長が訴えている通り、生食用の法律上の扱いは、非常に曖昧な用である。
過去にも、レバ刺しで食中毒を発症させた店や、サイコロステーキ問題やら、数々の問題があったと認識している。
日本には、、魚を生で食す文化がある。
しかし、生肉を食す文化はあったのだろうか?
我家では、肉及びレバー等を生で食べる文化は無かった。
今だかって、自宅で生肉を食べた事は無い。
勿論、お店では食べますけど・・・。
スーパーで、生で食べられるレベルの物が売っているのかどうかも認識が無い。
食文化の事は、さておき、生肉を簡単に口に出来る様になった今は、しっかり管理方法を定めるべきだと思う。
本場韓国の生肉の管理は、どうなっているのだろうか?
魚は、”刺身用”と表示したものをスーパーで見かけるが、その表示は何かの規定に準じたものだろうか?
スーパーで販売しているのであれ、お店で出されるものであれ、疑う事をせずに食べている。
時々、「うーん」と思うものはあるが・・・。
生肉の法律上の規制を望みたいと思う。